今回は【アークナイツ:エンドフィールド】武陵編
武陵に入って最初に目につくのはきれいな竹林や川といった、四号谷地とはがらりと変わって自然豊かなマップであるということがうかがえますね。
ストーリーを進めていくと武陵で起きている事件や異変、新たな敵?や魅力的な仲間達との出会いがあり早く続きがやりたいと思う毎日でございます。
マップが変われば工業も変わる。
はい、ということで武陵では水を使った水力インフラが加わってきます。
水力インフラとは
水辺から液体ポンプを使って水をくみ上げパイプをつないで天有洪炉や化学反応炉を使ったアイテム作成などができるようになります。

では武陵で工業が解放されたら何を最初に作るべきかって疑問に思う方もいると思うのですが、 私は天有洪炉を使って息壌を作成することと、化学反応炉を使って芽針エキスの作成だと思っています。
理由は武陵での拠点取引を行うのに芽針注射剤Ⅰか小容量武陵バッテリーが選択肢になってくるのですが、どちらのアイテムを作るのにも水を使ったアイテムが必要になってきます。


早い段階でこの二つの生産ラインが完成していれば拠点取引が安定しやすいですし、バッテリーを生産することで電力不足を起こしづらくなります。
もし、どうしても電力不足などで困ったしまった時は谷地からアイテムを送れるのでバッテリーを最初だけ送っておくといいかと思います。
電力が安定し始めた後は青鉄鉱物か青鉄塊を送ると武陵での工業がやりやすくなるのでオススメです。
その他オススメの生産物
上記で書いた息壌を作るのにサンドリーフ粉末が大量に必要になるので公式のシステム図面から、《汎用栽培生産》を使ってサンドリーフの生産ラインと小容量武陵バッテリーを作るのに必要になる《高密度原石粉末》も用意しておくといいですね。
私が使っている図面も載せておきますね。基本は汎用のやつを並べただけですが
サンドリーフと粉末、炭粉末から炭塊までの図面
EFO01oui0ao8oE62lie0

高密度原石粉末の図面
EFO01A7u14AiAaE19ie0

最後に武陵で撮ることができるきれいなSSを載せて終わります。



